【2026年最新】暴力的な子どもの特徴と原因|早期発見で子どもを守る完全ガイド

ゆとり

暴力的やいじめのニュースが増えてきたね!!

はかせ

軽い気持ちで殴ったり蹴ったりしている子どもが多いのかな?原因やその背景を知りたいね!

校内暴力は過去最多の10万件を超え、小学校低学年でも増加しています。

2026年1月、全国で暴力動画がSNSで拡散される事案が相次ぎ、文部科学省・こども家庭庁・警察庁などの関係省庁が緊急会議を開催。学校が暴力行為・いじめを見過ごしているのではないかという深刻な懸念が浮き彫りになりました。

本記事では、暴力的な行動を取る子どもの特徴と原因を詳しく解説し、保護者・教員ができる予防と早期発見の方法をお伝えします。

この記事を読むと分かること

● 令和5年度最新統計:暴力行為10万件超の衝撃
● 校内暴力(対教師暴力・生徒間暴力)の定義と具体例
暴力的な行動を取る子どもの5つの特徴
暴力を振るう子どもの原因と背景
● 発達特性・家庭環境・SNSの影響
保護者・教員が早期発見するためのチェックポイント
● 専門家への相談タイミングと相談先

目次

【最新データ】校内暴力が過去最多を更新

令和5年度:暴力行為発生件数が10万件超

文部科学省が令和6年10月に公表した調査結果によると、令和5年度の暴力行為発生件数は過去最多を更新しました。

学校種別暴力行為の
発生件数
前年比
小学校8万2997件118%
中学校4万39件119%
高等学校5,823件108%
合計12万8859件118%

出典:「令和6年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果について」(文部科学省)

かつては中高生の問題が小学校低学年にも

  • 小学校で8万件以上
  • 前年比118%と急増
  • 小学校低学年でも報告が増加

他人事ではありません。

保護者への警告

「うちの子はまだ小学生だから大丈夫」ではありません。小学校での暴力行為が最も多く発生しています。

公立・私立別の発生状況

発生
学校数
発生
学校数の
割合
1000人
あたりの
発生件数
公立3万1,517校45.4%11.5件
私立2,522校40.0%2.4件

なぜ校内暴力は増加しているのか?

文部科学省の有識者会議では、以下のような要因が指摘されています。

① 規範意識や倫理観の低下
基本的な生活規範や倫理観が弱まっています。

保護者の役割:家庭でのしつけ、善悪の判断を教える

② 人間関係の希薄化と家庭の養育環境の問題
家庭での十分な関わりが持てず、子どもが社会性を育みにくい状況があります。

保護者の自己点検
✔️子どもと十分に会話していますか?
✔️子どもの悩みを聞いていますか?
✔️子どもの友人関係を把握していますか?

③ 映像やインターネット・SNSの影響
暴力的な映像に触れる機会が増え、オンライン上のトラブルがオフラインの校内暴力に発展。

保護者ができること
✔️スマホ・SNS利用のルール設定
✔️フィルタリング機能の活用
✔️視聴コンテンツの確認

④ 学校現場の対応困難
教員不足や業務過多により、問題行動を早期に把握・対応できず、事態が深刻化。

教員の課題:早期発見・早期対応の体制構築

校内暴力とは何か

文部科学省による「暴力行為」の定義

「自校の児童生徒が、故意に有形力(目に見える物理的な力)を加える行為」

暴力行為の定義とは
  • けがの有無は関係ない
  • 病院の診断書の有無は関係ない
  • 警察への被害届の有無は関係ない
  • 暴力行為そのものが対象

保護者が知っておくべきこと
「けがをしていないから大丈夫」ではありません。押す、突く、蹴るなど、けががなくても暴力行為として記録されます。

校内暴力の4つの分類

対教師暴力

内容具体例
教師・学校職員に対する暴力行為教師を蹴る、胸倉をつかむ

生徒間暴力

内容具体例
何らかの人間関係のある児童生徒同士での暴力行為けんかで殴る、部活で暴力

対人暴力

内容具体例
教師や生徒を除く第三者に対する暴力行為通行人にけがを負わせる

器物損壊

内容具体例
教師や生徒を除学校の施設・設備、備品などを故意に壊す行為く第三者に対する暴力行為通行人にけが窓ガラスを割る、机を壊すを負わせる

対教師暴力の具体例

● 指導されたことに激高して教師の足を蹴った
● 教師の胸倉をつかんだ
● 教師の腕をカッターナイフで切りつけた
● 養護教諭目掛けて椅子を投げ付けた
● 教師に物を投げつける

これらは「生徒指導の範囲」ではなく、犯罪行為です。

生徒間暴力の具体例

遊びや冗談では済まされない

● 校内で口論がエスカレートし、殴り合いに発展
● 部活動の上下関係を背景に、「しつけ」と称して道具でたたく
● 遊び半分で仲間の首を強く絞める
● 違う学校に通う知り合い同士がもめごとを起こし、突き飛ばす
● 「海に入るか首を絞められるか」を選ばせ、首を絞める、海に突き落とす

保護者が注意すべきこと
「遊びのつもり」「ふざけていただけ」は通用しません。相手がけがをしなくても、暴力行為として記録され、処分の対象となります。

分類別暴力行為の発生件数

暴力行為の種類発生件数
対教師暴力15,148件
生徒間暴力96,074件
対人暴力1,466件
器物破損17,171件
ゆとり

対教師暴力、生徒間暴力は日本全国で頻繁に起こっているんだね・・・

出典:文部科学省「暴力行為の定義」

暴力的な子どもの5つの特徴

保護者の方へ
以下の特徴に複数当てはまる場合、早期に専門家(スクールカウンセラー、児童精神科医等)への相談を検討してください。

教員の方へ
これらの特徴が見られる児童生徒には、通常の生徒指導だけでなく、専門的支援が必要です。

特徴1:衝動のコントロールが困難

行動の特徴

  • 指導されるとすぐに暴力的な行動に出る
  • 思い通りにならないと物を投げる、叩く
  • 自分の感情を言葉で表現することが苦手

家庭でできる対応

  • 感情を言葉で表現する練習
  • 「怒っているんだね」と気持ちに名前をつける
  • クールダウンの方法を一緒に考える(深呼吸、その場を離れる等)

学校でできる対応

  • アンガーマネジメントの指導
  • タイムアウトスペースの設置
  • スクールカウンセラーとの連携

特徴2:ストレス耐性の低下

行動の特徴

  • 失敗やミスを受け入れられない
  • 他者からの批判や注意を極端に嫌う
  • プレッシャーのある状況で攻撃的になる

家庭でできる対応

  • 小さな失敗体験を積ませる
  • 失敗しても大丈夫という安心感を与える
  • 完璧主義にならないよう声かけ

学校でできる対応

  • スモールステップでの成功体験
  • 努力を認める声かけ
  • プレッシャーを感じやすい場面での配慮

特徴3:対人関係の困難さ

行動の特徴

  • クラス内で孤立している
  • 他者の気持ちを理解することが苦手
  • 協調性に欠ける行動が目立つ

家庭でできる対応

  • 家族でのコミュニケーション練習
  • 相手の立場に立って考える練習
  • 友人を家に招くなど交流の機会を作る

学校でできる対応

  • ペア学習、グループ学習での配慮
  • ソーシャルスキルトレーニング
  • 特別支援教育コーディネーターとの連携

特徴4:権威への反発

行動の特徴

  • 教師の指導を素直に受け入れない
  • ルールや規則を無視する傾向
  • 威圧的な態度で教師に接する

家庭での注意点

  • 親への反発も同様に見られる
  • 一貫したルールと罰則の設定
  • 感情的にならず冷静に対応

学校での対応

  • 信頼関係の構築
  • ルールの意味を丁寧に説明
  • 生徒指導主事やスクールカウンセラーとの連携

特徴5:被害者意識の強さ

行動の特徴

  • 「自分は被害者だ」という認識が強い 自分の行動を正当化する傾向
  • 謝罪や反省の姿勢が見られない

家庭でできる対応

  • 自分の行動の責任を取らせる
  • 言い訳を聞きつつも、事実を確認
  • 他者への影響を考えさせる

学校での対応

  • 客観的な事実の提示
  • 行動と結果の関係を理解させる
  • 反省文ではなく、対話を重視

暴力を振るう子どもの原因と背景

保護者へ
原因を理解することで、適切な支援につながります。自分を責めすぎず、専門家と協力して対応しましょう。

発達特性による困難さ

主な発達特性

特性特徴対応
ADHD衝動性のコントロールが困難児童精神科医の診断、薬物療法や行動療法
ASDコミュニケーションの困難さソーシャルスキルトレーニング、環境調整
学習障害学業不振による自己肯定感の低下通級指導、個別支援計画

保護者ができること

  • 早期発見・早期支援
  • 医療機関での診断
  • 学校との連携(個別支援計画の作成)
  • 特別支援教育の活用

教員ができること

  • 特別支援教育コーディネーターとの連携
  • 合理的配慮の提供
  • 保護者への情報提供

発達特性は「障害」ではなく「個性」

適切な支援と環境調整により、多くの子どもが社会性を身につけ、暴力行為を減らすことができます。

家庭環境の問題

主な要因

虐待や不適切な養育
暴力が問題解決の手段として学習される
家庭内の不和
安心できる居場所がない
過保護・過干渉
挫折経験の不足とストレス耐性の低下
ネグレクト
愛着形成の問題
養育力の低さ
しつけの方法がわからない

保護者の自己チェック

以下に当てはまる場合、支援機関への相談を検討してください。

  • 子どもを叩いたり怒鳴ったりすることが多い
  • 夫婦げんかを子どもの前でしてしまう
  • 子どもに完璧を求めすぎている
  • 子どもと十分な時間を過ごせていない
  • しつけの方法がわからず困っている
  • 経済的困窮で子育てに余裕がない
  • 自分自身が精神的に不安定

相談先

  • 児童相談所(189:いちはやく)
  • 子ども家庭支援センター
  • スクールソーシャルワーカー
  • 自治体の子育て支援窓口

教員の対応

  • 家庭環境に問題がある場合、スクールソーシャルワーカーと連携
  • 児童相談所への通告が必要な場合も
  • 保護者を責めるのではなく、支援につなげる姿勢

重要:保護者を責めないこと
家庭環境の問題は、保護者自身も困っていることが多いです。保護者を責めるのではなく、「一緒に子どもを支援する」という姿勢が大切です。

社会的要因・SNSの影響

現代特有の問題

SNSが暴力を助長するメカニズム

① 暴力的なコンテンツへの過度な接触

  • YouTube、TikTokなどで暴力動画が推奨される
  • 暴力シーンがカッコいいものとして描かれる
  • 繰り返し視聴することで感覚が麻痺

② ネット上の人間関係の問題が現実世界に波及

  • LINEグループでのいじめ
  • SNSでの誹謗中傷が対面での暴力に発展
  • オンラインゲーム内のトラブル

③ 承認欲求

  • 動画を撮影・投稿することで注目を集めたい
  • 「いいね」を集めるために過激な行為
  • フォロワー数を競う中でエスカレート

④ 匿名性による攻撃性の増大

  • 顔が見えないことで残酷になる
  • 炎上に加担する心理
  • 集団心理でエスカレート

保護者が今すぐできること

1. スマホ・SNS利用のルール設定

ルール具体例
利用時間の制限平日1時間、休日2時間まで
利用場所の制限リビングのみ、個室では使わない
夜間の利用禁止夜9時以降は親が預かる
アプリのダウンロード親の許可が必要
投稿前の確認親に見せてから投稿

2. フィルタリング機能の活用

  • 年齢に応じた制限
  • 暴力的コンテンツのブロック
  • アダルトコンテンツのブロック
  • 課金制限

3. 定期的な確認

  • 誰と連絡を取っているか(週1回チェック)
  • どんな動画を見ているか(履歴確認)
  • 何を投稿しているか(アカウント確認)
  • フォロワーは誰か(知らない人がいないか)

4. デジタルデトックスの実施

  • 週末は家族でスマホを使わない時間を作る
  • 食事中はスマホ禁止
  • 外出時はスマホを置いていく

学校でできること

情報モラル教育の充実

  • SNSの危険性を具体的に教える
  • 実際の事例を示す(大阪市・大分県の事例など)
  • 動画撮影・拡散の法的責任を教える
  • デジタルシティズンシップ教育

保護者への啓発

  • 保護者会でSNSの危険性を説明
  • フィルタリング設定の方法を紹介
  • 家庭でのルール作りを推奨

学校内の要因

いじめ被害が加害行為につながる

被害者が加害者になるメカニズム

  1. いじめを受け続けて我慢の限界に
  2. ストレスが蓄積し、爆発
  3. 別の弱い相手に攻撃(いじめの連鎖)

教員の役割

  • いじめの早期発見
  • 被害者のストレスケア
  • 加害・被害の両方の視点で見る

学業不振による自己肯定感の低下

学業不振→暴力のメカニズム

  1. 勉強についていけない
  2. 自己肯定感が下がる
  3. 「勉強ができない自分」を隠すために、別の方法で存在感を示そうとする
  4. 暴力や反抗で注目を集める

教員の役割

  • 学習支援の充実
  • 勉強以外の活躍の場を作る
  • スモールステップでの成功体験

教師との関係悪化

信頼関係が崩れると…

  1. 教師の指導を受け入れられない
  2. 反抗的な態度が強まる
  3. 対教師暴力に発展

教員の自己点検

  • 生徒を頭ごなしに叱っていないか
  • 生徒の話を聞いているか
  • 生徒の良いところを認めているか
  • 特定の生徒を差別していないか

予防と早期発見のために

保護者ができること

日常生活でのチェックポイント

チェック項目観察すべき点
表情・態度イライラしている、落ち着きがない
言葉遣い乱暴な言葉が増えた、暴力的な表現
友人関係友達が変わった、一人でいることが多い
学校の様子学校の話をしなくなった、行きたがらない
SNS利用長時間使用、夜中まで使っている
物の扱い物を乱暴に扱う、壊すことが増えた
睡眠・食事睡眠不足、食欲不振または過食

早期発見のための会話術

❌ NG:「学校どうだった?」(答えにくい)
⭕ OK:「今日の給食何だった?」(答えやすい)

❌ NG:「友達とケンカしてない?」(詰問調)
⭕ OK:「最近〇〇くんとは遊んでる?」(自然な会話)

専門家への相談タイミング

以下の場合は、すぐに専門家に相談してください。

  • 家族に暴力を振るう
  • 物を壊すことが繰り返される
  • 学校から複数回指導を受けた
  • 暴力的な行動が週に2回以上
  • 上記の5つの特徴に3つ以上当てはまる

相談先

相談先内容連絡先
スクールカウンセラー学校での相談(無料)学校経由で申し込み
児童精神科医療的診断と治療医療機関を受診
児童相談所家庭環境の相談189(いちはやく)
教育センター教育相談自治体ごとに設置

教員ができること

日常の観察ポイント

観察場面チェック項目
登校時表情が暗い、遅刻が増えた
授業中集中できない、突然怒り出す
休み時間一人でいる、トラブルが多い
給食食べない、食べ過ぎる
掃除乱暴に掃除する、サボる
下校時一人で帰る、特定の生徒と帰らない

組織的な早期発見体制

  1. 毎日の情報共有
    • 学年会で気になる生徒の情報共有
    • 養護教諭からの情報
  2. 定期的なアンケート
    • 月1回の生活アンケート
    • 無記名・記名を組み合わせる
  3. 個別面談
    • 学期に1回の全員面談
    • 気になる生徒は随時面談
  4. 保護者との連携
    • 家庭での様子を定期的に確認
    • 学校での様子を伝える

専門機関との連携

専門機関役割連携方法
スクールカウンセラー心理的支援週1回の定期訪問
スクールソーシャルワーカー福祉的支援必要時に要請
特別支援教育コーディネーター発達特性への対応校内に配置
児童相談所虐待対応通告義務
警察犯罪対応必要時に連携

一人で抱え込まないための重要ポイント

保護者の方へ

  1. 校内暴力は過去最多の10万件超
    • 小学校で最も多い
    • 「うちの子は大丈夫」ではない
  2. 暴力的な子どもには5つの特徴がある
    • 衝動のコントロールが困難
    • ストレス耐性の低下
    • 対人関係の困難さ
    • 権威への反発
    • 被害者意識の強さ
  3. 原因は複合的
    • 発達特性
    • 家庭環境
    • SNSの影響
    • 学校内の要因
  4. 早期発見・早期対応が重要
    • 日常生活での観察
    • 会話を通じた理解
    • 専門家への早期相談
  5. 保護者を責めない、一緒に支援する
    • 完璧な親はいない
    • 困ったら相談する勇気を
    • 専門家の力を借りる

教員の方へ

  1. 暴力行為は犯罪に該当し得る
    • 「生徒指導の範囲」と甘く見ない
    • 早期に組織的対応
  2. 専門的支援が必要な児童生徒を見極める
    • 5つの特徴をチェック
    • SC・SSWとの連携
  3. 予防的取り組みが重要
    • 日常の観察
    • 定期的なアンケート
    • 保護者との連携
  4. 情報モラル教育の充実
    • SNSの危険性を教える
    • 実際の事例を示す

参考資料:いじめ防止対策に関する関係省庁連絡会議「SNS上の暴力行為等の動画の投稿・拡散を受けたこどもの暴力行為・いじめに係る緊急対応について」(令和8年1月16日)

まとめ

2026年1月、SNSで暴力動画が相次いで拡散されるという深刻な事態が発生しました。動画の中の子どもたちは、誰かの大切な息子であり、娘です。そして、加害者とされる子どもたちもまた、誰かの大切な子どもなのです。

「うちの子は大丈夫」「うちの学校は関係ない」—— そう思っていませんか?

この記事を執筆するにあたり、文部科学省のデータを見て驚きました。令和5年度の暴力行為は10万件を超え、過去最多。しかもその大半は小学校で発生しています。もはや「中高生の問題」ではないのです。

暴力は絶対に許されません。しかし同時に、私たち大人がすべきことは、子どもたちを守ることです。

日頃から子どもたちの気持ちに寄り添い、暴力的な行動に至った背景を考える。なぜその子はそうせざるを得なかったのか。家庭で何が起きているのか。学校で孤立していないか。SNSで傷ついていないか。

子どもの気持ちに寄り添い、早期対応を心がけることで、被害を受けた子どもを守ることができます。加害行為をした子どもを更生させることができます。そして何より、暴力が起きない環境を作ることができるのではないでしょうか。

「暴力を許さない」ことと「子どもを見捨てない」こと。この両方が、大人に求められていると思います。

子どもたちの未来を守るために、私たち大人ができることは、まだたくさんあります。

全国共通の相談窓口

相談窓口連絡先対応内容
24時間子供SOSダイヤル0120-0-78310いじめ・暴力に関する相談
児童相談所189(いちはやく)児童虐待・養育相談
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